最高に興奮した僕の3P体験談を聞いてください

僕は今まで3Pをした経験は4回ほどあります!
内気な性格なので、プライベートでナンパしたりとかはできないので、基本的にはデリヘルだったりソープランドのような風俗を利用することが多いです。

4回の3Pってのも、2回がデリヘルで1回はソープ。残りの1回は出会い系サイトの条件ありで会いました。

そんな中で一番印象に残っている最高の3Pがデリヘルでお願いした人妻2人との3Pです。
このとき僕は34歳の人妻ヒトミさんにゾッコンで週に1回のペースで指名してました。
そんなある日、ヒトミさんから「今度わたしの知り合いが入店することになったから、もし良かったら一度指名してあげてね」って言われたんです。

僕はヒトミさん以外を同じお店で指名するつもりは無いことを伝えたんですけど、ヒトミさんは「その人、今回が風俗で働くの初めてなの、だから最初のお客さんは○○さんみたいに良い人に指名欲しいと思ったの」って言う思いを教えてくれました。

それから数日後、また僕はヒトミさんを指名しました。
エッチも終わりベッドでゆっくりしているときに、「この前話していた友達なんだけど、実は今日が初出勤なの?」という話になりました。お店のHPでどんな感じの女の子なのかチェックすると、その人が今現在「待機中」と書いてありました。
ヒトミさんが指名入らないのかな?今日すごくお店ヒマみたいだったし、心配だな。と言ってました。
するとヒトミさんから思いもよらない提案をされることなりました。

「もし良かったら今からキョウコちゃん指名で呼んであげることできないかな?」
このときヒトミさんは、自分が帰った後にという意味でそう言ったつもりだったらしいのですが、僕にはこの場に今からキョウコさんを呼んであげることはできない?と言われたと勘違いしてました。

だから「それって3Pするってこと?」と聞いてしまったんです。ヒトミさんは慌てて否定しましたけど、僕は「なんだ、もし3Pだったら今から指名しても良かったんだけど、そうじゃないんだったら無理かな」と言いました。
するとヒトミさんが「3Pはキョウコちゃんが無理だって言うと思う」と言うので、「じゃあ、3Pは無理だとして、僕とヒトミさんがエッチしているのを見ててもらうってのはどう?そしたらキョウコさんもデリヘルの勉強になるでしょ?」と提案してみました。

もちろん「え?そんなの私が無理だよ」と断られると覚悟してました。
でもヒトミさんは「ホントに?じゃあキョウコちゃんにメールで聞いてみるね」と言い出したんです。
そして5分ほどラインでやり取りして、「キョウコちゃんも見てみたいって」と言うんです。
まさかまさかの展開でしたww

ヒトミさんとグルになって、ある計画を立て3Pまで持ち込むことに成功!

ヒトミさんにお店に電話をしてもらい、事情を説明してキョウコさんを派遣してもらうことになりました。
キョウコさんが到着するまでの間に、僕からヒトミさんにある作戦を相談しました。その作戦というのは、まず僕とヒトミさんがプレイをする。そのあとヒトミさんがお風呂に入っている間に僕とキョウコさんがプレイをする。そしてプレイが盛り上がったところで、ヒトミさんがお風呂から出てきてプレイに参加して3Pに発展するという内容です。もしキョウコさんが嫌がれば即終了するという条件でヒトミさんのOKをもらうことができました。

15分ほどでキョウコさん到着。
まずは15分ほど3人で世間話をしました。ヒトミさんとキョウコさんの関係を聞いたり、キョウコさんがデリヘルで不安に思っていることなどの相談にのってあげたりしました。そしていよいよ僕とヒトミさんがプレイをするのをキョウコさんがソファーに座った状態で鑑賞します。

部屋の電気を少しだけ暗くして、僕とヒトミさんは二人だけしか居ないつもりでいつものようにプレイをはじめました。ヒトミさんはいつものように何度も「あああ~、いくっ、いくっ、だめ~、あああああ~っ」と言いながら昇天しています。
最後はいつも通りヒトミさんが騎乗位の体勢になりスマタで発射するのですが、いつもこのとき僕たちはいかにも挿入しているような会話をします。

「大きいの入っている?」
ヒトミ「入っている!入っているよ!○○の大きいのがヒトミのオマ○コに入っているぅ~」
「旦那とどっちが大きい?」
ヒトミ「こっち!こっちのおチンチンが大きくて堅い」
「どこに出して欲しい?」
ヒトミ「中に出して!ヒトミの中に全部出して!!妊娠してもいいから全部だしてぇ~」

きっとキョウコさんはスマタだとはわからないので、本当に挿入していると思ったんじゃないでしょうかww

約束通り、プレイが終わるとヒトミさんは一人でお風呂に行きました。
続いてキョウコさんとプレイをします。

キョウコ「今出したばかりなのに、大丈夫ですか?」
「大丈夫だよ。ヒトミさんとはこの調子で2回は必ずするからw」
キョウコ「あの~わたし本番NGなんですけど」
「うん、大丈夫。アレは僕とヒトミさんだけのプレイだから」
「僕とヒトミさんのエッチみててどうだった?」
キョウコ「すごいなってw わたしセックスであんなに感じたこと無いかも」
「そっか、じゃあなるべく気持ち良くしてあげれるように頑張るからね」
キョウコ「はじめてなんで、よろしくお願いします」

こんな感じでキョウコさんとのプレイ開始。
最初こそ、恥ずかしいからなのか、ほとんどアエギ声も出さないキョウコさんだったけど、秘密兵器の電マを使うと、キョウコさんの感じ方が一変したwww
さっきまで我慢していたアエギ声も我慢できなくなったようで「やぁ……すごいよぉ…もぅ我慢できないかもぉ」と言ったと思ったら「ああっ、あああ~、出るっ、出るっ、ああああ~っ」と言った瞬間、アソコから大量のお潮を噴射www(もしかするとオシッコだったかもw)

そこにタイミング良くヒトミさんが風呂から出てきてくれた。
作戦通り、ヒトミさんは自然とこっちに近づいてきて、キョウコさんに「なっちゃん、すごい感じているじゃん。潮まで噴いたの?」と、ついついキョウコさんの本名を言ってましたww

本名をバラされたことにもまったく気付いて無いほど感じまくっているキョウコさんww
自然な流れでヒトミさんもベッドインwwそのままキョウコさんは何の抵抗をすることもなく3Pへと突入することに成功しました。

また3Pしたいと懇願された

なんとか無事3Pが終わりました。人生で一番興奮したセックスになりました。でもそれは僕だけじゃなくキョウコさんも同じ気持ちだったようです。
それから半月くらいして、僕はまたヒトミさんを指名していたのですが、そのときヒトミさんから「なっちゃんがまた3人でしたいって言ってたよ」と聞かされましたww

デリヘルの仕事にもずいぶん慣れたみたいで、色んなお客さんを接客したけど、あのときの3Pは別格だったらしく、どうしてもあのときのように興奮することはできないらしい。
しかもあれ以来、潮噴きもしたことがないみたいで、潮を噴くときの快感が忘れられないとヒトミさんに言っていたようだ。

ただし3Pとなれば、金もそれなりに掛かるので、いつでもホイホイ指名できるものじゃない。
一応金があるときに考えるよ!とヒトミさんには言ったけど、たぶん実現することはないんじゃないかなw

3Pのガチ体験談が書いてあるオススメサイト

ネット上では3Pセックスの体験談なんて決して珍しいものではありませんが、「3Pセックスしてみたくて、出会い系を利用した結果www」という記事では実際に女の子と会ったときの写真なども掲載されており、凄く参考になります。

このサイトはガチな体験談にこだわっているそうで、3Pをしてみたい人にはきっと参考になると思いますよ!